すばらしい才して目茶目茶なことばかり!

目下、乳幼児と購入に行ったときの話だ。その日は、スーパーで特売品が殆ど
シーンもダブル付くとあって店内はユーザーで大人ごみでした。

乳幼児と一緒に行っていると迷子にならないようにアプローチをつないで、宅配かごを持って
店内を歩いていましたが、駆け回りずらく苦戦していました。

いつの店も人間でいっぱいで他の宅配ユーザーもイライラやる状況だと
すぐにわかりました。特売品を購入したいものを購入できずコピーばかり言っている人間も
多々いらしゃいました。

全部安くて掘り出し物を買いたい!感じることは一緒だと思いながら
必要なものだけかごにいれてレジに行きました。セルフで立ち向かうレジも人材ができるレジも
かなりの行列で唖然しました。

ダメダメ、気長に待つしかないと思って乳幼児と一緒に並んでいました。
人間も数多く全部イライラしているのに、わたしの前に並んでいたおばあちゃんが
突然種類を抜かしてレジン第一線まで行ったのです。

ずっと並んでいた若い母体や奥さんくさい中年が、順番に並んでいるんだからと
その抜かしてきた中年に警戒をしていましたが
聞き流し放置をしていました。レジの人材も「すみませんが、先に並んでいた者が先ですので
順番にお並び頂けますか?」と言っていました。

するとそのおばあちゃんは「み耳が遠くて何を言っとるかわからん。こちらは年寄りだぞ、先じゃろう」と
文句を言いだしたのです。

呆れた人材と並んでいたユーザーは、しぶしぶ譲っていました。本当にせこいおばあさんでイラッとして殴りたくなりました。ドモホルンリンクルの無料お試しセットを評価してみました。

母になり妻となった毎日の暮らし

また今日もいつもの毎日の始まり。
旦那を起こし、幼稚園児を起こし、赤ちゃんに授乳。
バタバタと朝食を食べさせ、お着替えすませたら幼稚園へ出発。
帰ると洗濯、掃除、赤ちゃんのお昼寝の準備、またまた授乳。
幼稚園児が帰ってきたらおやつを出しその間に晩御飯の準備、晩御飯まで一緒に遊びそこから晩御飯。
お風呂に入れ家事をし、子供達を寝かしつけ、旦那が帰宅し旦那にご飯を出す。お風呂に入っている間最終家事。
旦那とダラダラ話して就寝。
これが専業主婦の私の毎日。ほんとこれの繰り返し。
つまらない毎日。
でもふとした時に、旦那に何かあったら
旦那の帰って来る足音、お風呂に入ってる音、ゲームをして八つ当たりしてから声。こんな事が幸せだったんだなぁ。
子供が成長した時には、授乳してる時、子供と毎日歩いた道、毎日付き合わされるおままごと、急に不機嫌になり泣く声。どれも愛おしく可愛く懐かしく思う日が必ず来ると思います。
そう思うとこんな何気ないなんでもないような事が本当に幸せで、1日1日が過去になり過ぎ去っていくのが悲しくなる時もあります。
くだらない毎日だけど今本当に幸せなんだなぁと
旦那と子供たちの戯れを横目にそんなことを考えていました???????
今私が幸せを感じる瞬間は毎日です!
今までも美味しいものを食べてた時や、好きな人と電話してる時、子供を産んだ時幸せ?って思っていましたが、家庭を持ち母になった今では
家族皆が健康で笑いあっている時が1番の幸せです☆
この幸せが毎日続くよう私は毎日何気ない暮らしをおくれるよう笑顔でいたいと思います♪デパス

単純な私、幸せに感じる時は毎日あるので充実しています

私は障害者の作業所で働いているのですが、同僚がいい人が多いので、まず朝みんなと会うと「みんなに会えて幸せだな」と思います。毎日会っているのに話が尽きないので仕事が始まるまでの雑談をしている時も一人でいるよりも楽しいので幸せだと感じます。私は主にパソコンの仕事をしているのですが、マッサージの勉強をしている人もいます。たまに練習台になるのですが、勉強をしている人から無料でハンドマッサージをしてもらえるし、気持ちが良いので幸せを感じます。主にしているパソコンの仕事も自分が好きな事をクラウドワークスに投稿してタイピングの練習にもなるので嬉しいです。あと、文字起こしの仕事の勉強もさせていただいているので自分がこれから副業としていきたい勉強を一人で黙々とするのではなくて、分からない所はパソコンに詳しい人に教えてもらえるので幸せだなと思います。ウツの病気でまだ働けない私にとっては、ここの作業所で過ごす平日は本当に幸せな時間、日々を送らせてもらっています。家では食事を作ったり、洗濯をしたりと忙しいのですが入浴した後、自分にご褒美としてハーゲンダッツのバニラアイスを週に一度食べています。他の日は箱入りの安いアイスクリームを食べているのですが「今日は一週間のうちで一番ハードだったな」と思う日にハーゲンダッツのアイスを食べるのですが今の季節ストーブをつけた部屋で少し解けかけているアイスクリームを食べるのは本当に幸せです。ホッとするというか心の中で頑張ったね、と自分を褒めながら食べるアイスはたまりません。単純な私は何か良い事があると、すぐに幸せだなと感じてしまいます。でも、その方が人生満喫出来ていると思っています。めっちゃぜいたくフルーツ青汁

頭の中に、もう一つの世界を持てる幸せ

小説を読んでいる瞬間は、とても幸せなものです。幸せな小説を読んでいるときには限りません。どんな物語でも、その物語の中に没頭している瞬間というのは、私にとって、これ以上ない幸せな瞬間なのです。どうして幸せな物語以外でも、幸せを感じることができるのか、ということには、疑問を覚える人も少なからずいるでしょう。でも、私が感じている幸せとは、現実という世界から抜け出して、夢の世界の中にどっぷりとつかっている、ということに対して抱いているものなのです。この世界ではないどこかに旅立っている、その感覚が、何物にも代えがたい幸せを、私に与えてくれます。私は、その小説を読んでいる間だけ、私ではなくなります。僕にもなりますし、俺にもなります。私ではない誰か。それに、私はその瞬間だけは、なれるのです。刑事にも、高校生にも、イケメンにも、美女にも、私は、なれるのです。主人公に、なれるのです。ふつう生きていて、そんな経験というのは、なかなかできるものではありません。何かに縛られ、何かに追われ、明日にも希望を持つことができない、そんな日々の中に身をうずめている時期も、あります。そんな時ほど、何物にも縛られないもう一つの世界の中は、私を魅了します。そこに逃げ込めば、誰も傷つけることなく、私だけが主人公として、世界の中に踊ることができるのです。ここにしかない日常を歩み続けるというのは、苦しいものです。逃げ場所を、どこかに見つけるというのは、私たちが生きていくうえで、必要なことなのかもしれません。毛深い原因が知りたいです。